491  2022夏の甲子園

 8月7日は立秋でした。秋来ぬと目にはさやかに見えねども風の音にぞおどろかれぬる・・・古今和歌集の歌ですね。まだ暑さが残る夏の終わりに、秋らしい風を感じる・・・確かに蝉が鳴く声も、朝晩の空気も、真夏が過ぎたことを感じさせてくれます。8月6日広島、8月9日長崎、そして8月15日につながるこの時期は、仏壇でチーンと鳴らしながら鎮魂の祈りを捧げるときです。義兄が亡くなってもう3年、時が過ぎるのは早いですね。突然の訃報に、取るものも取り合えず盛岡に駆けつけて、遺体に対面し、通夜して、火葬して、つなぎ温泉清温荘に泊りました。この時のことは334『古希』(2019年8月5日)をご覧ください。

■ ブルーベリー狩り
 さはさりながら、我が町会では8月7日(日)、恒例のブルーベリー狩りでした。




雪平農園のブルーベリー


■ 梅干し
 三日三晩の土用干しを行いました。今年は10sです。天候不順で、一時期カ〜〜ッと梅雨明け、猛暑日が続いたのに、その後戻り梅雨、なかなか機会無し。やっとこさ。


■ 二十四の瞳
 2022年8月8日(月)、NHKで名作『二十四の瞳』を見ました。盛岡市出身の女優;土村芳主演につき、見逃すわけには行きませんでした。


■ 第104回全国高校野球選手権大会開幕
 前々回、岩手と埼玉の地方大会の結果について書きました。いよいよ夏の甲子園が開幕、コロナが猛威をふるっている影響で開会式はキャプテンだけの行進となりました。選手宣誓は横浜の玉城陽希主将、昔の宣誓と異なりずいぶん長い、ちょっと語り過ぎだなぁという印象でした。

■ 有力校予想…「高校野球ドットコム」
 夏の甲子園大会は8つのブロックでトーナメント戦、5チームのブロックが1つ、8チームのブロックが4つ、4チームのブロックが3つで、ここを勝ち抜いたチームが準々決勝進出、ここで1日休養日が入り、準々決勝の組み合わせは抽選で決まります。第10日の勝者が第1、2試合、第11日の勝者が第3、4試合です。準々決勝翌日は休養日で、準決勝の組み合わせはまたしても抽選です。準決勝翌日は休養日で、決勝は第14日午後2時、22日(月)です。「高校野球ドットコム」の予想では、各ブロックの本命と対抗は下記だそうです。
  本命 対抗 出場校
智辯和歌山 國學院栃木 智辯和歌山(和歌山)、國學院栃木(栃木)、日大三島(静岡)、九州学院(熊本)、帝京第五(愛媛)
京都国際 愛工大名電 京都国際(京都)、愛工大名電(愛知)、星稜(石川)、創志学園(岡山)、八戸学院光星(青森)、一関学院(岩手)、樹徳(群馬)、明豊(大分)
近江 山梨学院 近江(滋賀)、山梨学院(山梨)、鳴門(徳島)、盈進(広島)、鶴岡東(山形)、海星(長崎)、日本文理(新潟)、天理(奈良)
興南 聖光学院 敦賀気比(福井)、高岡商(富山)、興南(沖縄)、市立船橋(千葉)、三重(三重)、横浜(神奈川)、日大三(西東京)、聖光学院(福島)
大阪桐蔭 大阪桐蔭(大阪)、旭川大高(北北海道)、札幌大谷(北北海道)、二松学舎大附(東東京)、社(兵庫)、県立岐阜商(岐阜)、能代松陽(秋田)、聖望学園(埼玉)
仙台育英 明秀日立 仙台育英(宮城)、鳥取商(鳥取)、明秀日立(茨城)、鹿児島実(鹿児島)
明徳義塾 九州国際大付 明徳義塾(高知)、九州国際大付(福岡)、高松商(香川)、佐久長聖(長野)
下関国際 富島 下関国際(山口)、富島(宮崎)、浜田(島根)、有田工(佐賀)

■ 有力校予想…「高校野球ニュース」
 予測は得てして当たらないもので、もうひとつ、「高校野球ニュース」の予想を見ましょう。優勝候補筆頭は、”3度目の春夏連覇”に挑む王者;大阪桐蔭。エース川原・別所・前田ら好投手を擁し、センバツ11本塁打を放った打線は、1番伊藤・3番松尾・4番丸山・5番海老根ら強打者が揃う。対抗馬の筆頭は、前年覇者の智辯和歌山だ。現世代のチームで唯一王者に勝利(近畿大会)。塩路・武元の2枚看板を擁し、本塁打9本の強力打線を持つ。この2校に続き、「この夏」に懸ける想いの強いエース森下ら昨夏4強の主力が多く残る京都国際、圧倒的存在感を放つエース山田と個性派が揃う近江、エース香西を途中で欠くも池田・佐倉の2年生らの活躍で福岡を制した九国大付が続く。このほか、赤堀主将が類稀なキャプテンシーで牽引し魂の野球を魅せる聖光学院、左腕杉山と緒方らが揃い激戦区神奈川を制した横浜、猪俣・石川ケニー・佐藤ら投打充実の明秀日立、打撃・投手力成績は共に出場校トップレベルの山梨学院、戸井・内藤・南澤に加え1年生松本ら新戦力が加わった天理も上位進出をうかがう。
 上記チームに加えて、エース芝本と堀田のW右腕と堅守で初出場を掴み取った地元兵庫の(やしろ)、左腕エース有馬と本塁打8本の攻撃力で全国最多175チームの頂点に立った愛工大名電、1試合平均12.3得点(2位)の猛打が魅力の日大三、春・夏ともに中国・四国地区で強さを見せたエース岡村を擁する創志学園、エース富田を擁しチーム打率.419(5位)の鳴門にも力がある。さらに、大会屈指のスラッガー浅野主将を擁しチーム打率.438(1位)の高松商業、好投手を次々攻略して平均10.4得点(4位)を奪った札幌大谷、鳥取出身の「森本ツインズ(双子)」を擁す市立船橋、宮崎・竹下・嶽下ら強力打線を持つ大分の絶対王者・明豊、エース生盛亜・安座間と3本塁打の禰覇主将が率いる興南にも注目だ。このほか、最速140キロ超えの「3本の矢」が揃う下関国際、最多10本塁打(1位)と総失点はわずか2点の岩手・一関学院、エース古川らの複数の好投手と1試合平均4.8個(1位)の盗塁記録を持つ仙台育英、エース宮原・向井のW右腕と4番森らで混戦長崎を制した海星、「この夏一本」に懸けて決勝では大島の大野と投げ合った左腕エース赤嵜を擁する鹿児島実業にも注目だ。

 優勝予想読者アンケートも実施していて、投票結果は・・・@大阪桐蔭(2年連続12回目) (25%, 1,278 Votes)、A智辯和歌山(5大会連続26回目) (10%, 512 Votes)、B近江(4大会連続16回目) (7%, 354 Votes)、C愛工大名電(2年連続14回目) (4%, 190 Votes)、D横浜(2年連続20回目) (4%, 184 Votes)、以下九国大付(6年ぶり8回目) (3%, 151 Votes)、日大三(4年ぶり18回目) (3%, 143 Votes)、明秀日立(初出場) (3%, 142 Votes)、興南(4年ぶり13回目) (3%, 131 Votes)、天理(5年ぶり29回目) (3%, 131 Votes)、京都国際(2年連続2回目) (2%, 127 Votes)、仙台育英(2年ぶり34回目) (2%, 121 Votes)、聖光学院(3年ぶり17回目) (2%, 111 Votes)、明豊(2年連続8回目) (2%, 109 Votes)、市立船橋(15年ぶり6回目) (2%, 99 Votes)、日本文理(2年連続12回目) (2%, 87 Votes)、星稜(3年ぶり21回目) (2%, 80 Votes)、(やしろ)(初出場) (2%, 78 Votes)と続きます。

ハイビスカス(アオイ科フヨウ属)

■ 大本命は大阪桐蔭
 第104回全国高校野球選手権大会(8月6日(土)開幕 〜 22日(月)、甲子園球場)は、大本命;大阪桐蔭の史上初3回目の春夏連覇なるかが注目されます。毎年優勝候補に名を連ねる大阪桐蔭ですが、今年は特に投打に隙が無く、昨秋の明治神宮大会、今春のセンバツに続く3冠なるかが注目です。強いと言われるゆえんは今夏の大阪大会7試合でのチーム総得失点「54−1」がそのスゴさを物語ります。強豪ひしめく大阪で圧倒的な力で優勝しました。投手陣は2年生左腕・前田悠伍が明治神宮大会、センバツで圧巻の投球を披露、打者を手玉に取るような投球術でバッタバッタと三振を奪います。層の厚い投手陣の中でも背番号1を背負う3年生右腕・川原嗣貴は身長188cm、長いリーチを生かした豪快な腕の振りが特徴で、コントロールも安定しています。同じく3年生右腕・別所孝亮も居り、他チームがうらやむ充実ぶりです。センバツでチーム1大会通算最多本塁打11本の打線は、松尾汐恩、丸山一喜、海老根優大らを中心に下位まで息が抜けない強力打線です。

フヨウ(芙蓉;アオイ科フヨウ属)

■ 大阪桐蔭に対抗できるとすれば...
 大本命;大阪桐蔭に立ちはだかる壁と言えば、新チームになって唯一の負け“30連勝”を阻止された智弁和歌山でしょう。春の近畿大会決勝で“小刻みな継投”により公式戦ただ一つの黒星を喫しました。大阪桐蔭との対戦で中谷(仁)監督は、前日の準決勝・報徳学園戦で124球を投げた背番号1の塩路柊季でも、最速148キロの大型右腕・武元一輝でもなく、背番号20の2年生左腕・吉川泰地を先発させました。吉川が変則的なフォームからの緩急をつけた投球で3回を2失点でしのぐと、4回は右腕の西野宙、5回は左腕の橘本直汰が無失点でつなぎました。大阪桐蔭はチャンスは作るも、あと1本が出ず点数につながりません。強烈な打球が度々外野に飛びますが、智弁和歌山の外野手の守備位置の正確さ、守備範囲の広さもあって、守りに守ります。やがて3−2と1点リードのまま迎えた6回、武元がマウンドに上がりました。リードして武元に渡すのが中谷監督のプランだったのでしょう。武元は武器のストレートで効果的にインコースを突きながら、4イニングを3安打無失点に抑え、1点のリードを守りきりました。智弁和歌山は昨夏優勝チームとはいえ、昨秋の県大会準決勝で和歌山東に敗れ、秋の近畿大会にも、センバツにも出場していません。しかし大阪桐蔭に勝った唯一のチームというのはスゴイ自信になったのではないでしょうか。

モミジアオイ(紅葉葵;アオイ科フヨウ属)

■ 続くのは...
 いろいろなニュースサイトの予想を見ると、大阪桐蔭、智弁和歌山に続くのは京都国際、近江というところはほぼ一致、以下は結構バラバラ、毎日新聞ではさらに九国大付、横浜、日大三、明秀日立、日本文理、高松商を挙げていました。

アメリカフヨウ(アオイ科フヨウ属)

■ 目玉失われ、“三重苦”になりそうな夏の甲子園大会?
 前々回書いたように、大本命で夏の甲子園の目玉だったチームが地方大会で敗れ、甲子園に出てこれないという波乱があって、スポーツマスコミがガックリしているそうです。岩手で大本命の花巻東が敗れ、目玉の佐々木麟太郎を失ってガックリ、また埼玉でも大本命浦和学院が敗れてガックリ、ということがありました。今書店に並んでいる高校野球専門誌の表紙は、いずれも佐々木麟太郎です。今年は高校3年生にスター候補がおらず、マスコミ全体が2年生の麟太郎頼みでした。まさかの花巻東の敗退に花巻東の佐々木監督は気持ちの整理がつかない様子でした。それは日本高野連も『熱闘甲子園』を放送しているテレビ朝日の関係者も同じでした。コロナ、酷暑、目玉無しの“三重苦”になりそうな夏の甲子園大会とも言われますが、そんなの吹っ飛ばして、新たなヒーローを期待しましょう。


■ 注目の投手
 今大会注目の投手は、札幌大谷3年の左腕・森谷大誠、市立船橋3年の森本哲星、日本文理3年の球速150キロ大型右腕・田中晴也、愛工大名電3年の本格派左腕・有馬伽久、最速149キロの近江主将・山田陽翔、高校生離れしたコントロールと投球術を誇る京都国際3年左腕・森下瑠大、投打に抜群のスケールを誇る大型右腕・武元一輝(智弁和歌山3年)、同じチームには右腕・塩路柊季も居ます。九州ナンバーワンの呼び声高い日高暖己(富島3年)や、1回戦で近江と激突する鳴門の左腕・富田遼弥も注目の速球投手です。大阪桐蔭の2年生左腕・前田悠伍、3年生右腕・川原嗣貴と別所孝亮は上で書きました。

ムクゲ(槿;アオイ科フヨウ属)

■ 注目の野手
 今大会注目の野手は、東北を代表する強肩強打のキャッチャー・山浅龍之介(聖光学院3年/捕手/175cm・82kg/右投左打)、世代ナンバーワンの呼び声高い強打のキャッチャー・松尾汐恩(大阪桐蔭3年/捕手/178cm・76kg/右投右打)、昨年夏の全国制覇にも貢献したキャッチャー・渡部海(智弁和歌山3年/捕手/179cm・79kg/右投右打)、九州を代表する巨漢スラッガー・佐倉侠史朗(九州国際大付2年/一塁手/182cm・104kg/右投左打)、”村神様”と言われる5打席連続本塁打を記録した村上宗隆(ヤクルト)の実弟・村上慶太(九州学院3年/一塁手/190cm・94kg/右投左打)、昨夏の甲子園では逆転サヨナラホームランを放ち、ショートの守備でも注目される緒方蓮(横浜2年/遊撃手/169cm・69kg/右投右打)、高校球界を代表する強打の遊撃手・戸井零士(天理3年/遊撃手/181cm・83kg/右投右打)、外野手では強肩強打で足も速い海老根優大(大阪桐蔭3年/外野手/182cm・85kg/右投右打)、三拍子揃った九州を代表する黒田義信(九州国際大付3年/外野手/180cm・72kg/右投左打)、そして松尾と並んで最注目のスラッガー・浅野翔吾(高松商3年/外野手/171cm・85kg/右投右打)の活躍が楽しみです。

サルスベリ

■ 島田陽子さん死去
 ハリウッドでも活躍した女優・島田陽子さんが大腸ガンによる多臓器不全のため、2022年7月25日に69歳で死去、複数のスポーツ紙が7月26日に通夜、27日に告別式が親しい人だけで行われたと報じていました。ところが、その後遺骨の引き取り手が居ないとか、まだ荼毘に付されていないなどと報じられました。元マネージャーによれば、2019年に離婚し、親族とも疎遠になっていて遺体を引き取る親族が居らず、渋谷区がドライアイス保管しているとのこと。島田さんは、埼玉県本庄市の藤棚が有名な名刹・長泉寺に墓を購入していますが、この墓に早く入らせてあげたいもの、無縁仏になどしてはいけません。一方現マネージャーは、生前の希望として都内の寺に埋葬すると説明しているとのこと。いったい何がどうなっているのでしょうか?島田陽子さんはロック歌手・内田裕也さんと不倫交際し、内田裕也さんは妻・樹木希林さん(故人)に離婚を申し入れるも拒否され、無断で役所に離婚届を出しましたが、離婚無効の訴訟を起こされて敗訴したため、島田陽子さんは内田裕也さんと結婚することができなかったというドロドロの事件がありました。大女優でありながら金銭トラブルもいろいろあり、実の妹たちとも縁切り状態になっているという寂しい状態のまま亡くなられたようです。
(2022年8月8日)


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