652  JVA女子日本代表

 9月5日(金)は台風15号襲来で大雨が降りました。竜巻も発生し、各地で被害が出ました。この大雨で9月6日(土)みよし祭りの予定でしたが、雨が溜まって三芳町総合グラウンドが使えなくなり、祭りは翌日に順延となりました。9月6日からは台風一過、再び暑くなり、9月8日(月)最高気温35℃の猛暑日となるも、夜からまた雨で、4日間雨続きで2週間後まで最高気温31℃、最低気温21℃との予報です。9月8日(月)は皆既月食が観られます。午前1時27分に欠け始め、2時30分〜3時53分が皆既です。3年振りに赤い月が観られますよ。アストロアーツのページをご覧ください。

■ 日米関税合意
 日米関税合意をめぐって、アメリカのトランプ大統領は日本時間の9月5日朝、自動車などの追加関税を引き下げる大統領令に署名しました。赤沢亮正・経済再生担当大臣が訪米し、ラトニック商務長官との合意文書署名式を行いました。現在27.5%となっている自動車と自動車部品の関税については15%に引き下げられます。また、相互関税について、▼15%未満の品目は一律15%に、▼15%以上の品目には上乗せされない“特例措置”を受けるとしています。一方、日本が約束した80兆円の対米投資について、「投資はアメリカ政府によって選定され、数十万人の雇用を創出し、国内製造業が拡大する」と明記されています。さらに、コメの輸入をめぐっては、関税ゼロのミニマムアクセスの枠内でアメリカ産米の調達を75%増やすことも盛り込まれました。赤沢大臣はフ〜〜〜と息を吐き、やれやれやっと...とほっとした感じ、対してラトちゃんはやたら大喜びで、強く握手してハグハグという感じ、どっちが得したか一目瞭然ですね。日米ともに株価が上がり、お祝いムードでした。ところが米国の雇用統計が発表されると、雇用に陰りが見られるということで、金利下げ見通し〜ドル安〜ダウ平均下げへ一転しました。

■ バレーボール女子日本代表、BEST4進出
 バレーボール女子世界選手権準々決勝が、2025年9月3日にタイ・バンコクで行われ、世界ランク4位・日本が、同ランク8位オランダにフルセットの末、3−2で勝利してベスト4入りを決めました。第1セットを20−25で落とした日本は、第2セットに入るとペースを上げ、まずは2点を先取。一時、7−10と離されるも、ここから8連続得点を決め逆転に成功し、25−20で第2セットを取りました。オランダが第3セットを25−22で取り返すと、日本は第4セットを25−22で奪取してフルセットに持ち込みます。15点マッチの最終セットは、日本が3点を先取されるも、10−11から3連続得点を決め逆転、15−12で逃げ切りました。これで日本は準決勝進出を決め、2010年大会以来15年ぶりのメダルに王手をかけた。アジア勢で唯一ベスト8入りし、4強入りを果たした日本の活躍には、中国メディアも注目し、讃えました。中国メディア「捜狐」(ウェブ版)は、「アジアの光:日本女子バレーボールが世界選手権ベスト4進出!中国はベスト8にも入らず、深く反省すべきだ」とのタイトルで記事を展開し、日本の躍進を大絶賛しました。記事では「日本がオランダを3−2で下し、いち早くベスト4進出を決めた。まさにアジアの誇りだ。今大会の石川真佑は本当に素晴らしく、ネット際でのプレー、セットプレー、オープンアタックとあらゆる攻撃で得点を重ねた。セリエAでの経験を積んだことで、本当にメンタルが進化したと言える。最終セットでは3点差を逆転する力を見せつけた」と称賛しました。一方で、自国代表には厳しい論調で反省を求めました。世界ランク7位・中国は、予選プールFを1位で通過し、決勝トーナメントにコマを進めましたが、同トーナメント1回戦で、世界ランク13位フランスと対戦して1−3で敗れ、準々決勝進出を逃しました。「日本女子バレーがベスト4入りしたことは、中国バレー協会にとって真の衝撃と刺激だ」とし、次のように続けました・・・ 「中国代表は自ら深く反省すべきだ。なぜベスト8にも入れないのか?なぜセリエAやトルコリーグで活躍するベテラン選手を起用しないのか?なぜ試合前にフランス代表を十分に警戒しなかったのか?世界選手権メンバー選考に問題はないのか?最強の選手は全員招集されているのか?監督の実戦指揮に問題はないのか?徹底的に総括し反省すべきだ」。 15年ぶりのメダルに王手をかけた日本は、6日に行われる準決勝で、米国を下したトルコと対戦します。

■ 海外メディアも日本に注目
 バレーボール女子世界選手権決勝トーナメント第1戦、オランダ対セルビアは、第1セット 27-25|第2セット 26-24|第3セット 22-25|第4セット 20-25|第5セット 15-11で、フルセットの激戦の末オランダが勝利しました。エースのティヤナ・ボシュコビッチを負傷で欠く2連覇中の女王セルビアが苦戦、先に2セットを奪われると、そこからの反撃でフルセットまで持ち込んだものの、最後は力尽きました。準々決勝、日本はオランダに3-2(20-25、25-20、22-25、25-22、15-12)で逆転勝ち、15年ぶりのベスト4進出を決めましたが、手に汗握る接戦を制した日本の粘りに海外メディアから驚きの声が上がりました。日本は大会3連覇を狙ったセルビアを下して勝ち上がってきたオランダの高さに苦戦しつつも、主将の石川真佑、和田由紀子らを中心とした攻撃で対抗しました。海外メディアは、「日本は逆転勝ちを狙う流れとなり、キャプテンのマユ・イシカワが決勝点を叩き込み、勝利を収めた。彼女は26得点で、そのうち7本は最終セットだけで決めた」と、攻守で献身的な働きをした石川真佑主将を讃えました。また「日本は主に攻撃でオランダを圧倒した。オランダのスパイカーはわずか61得点に対し、日本の攻撃陣は75得点を挙げた。オポジットのユキコ・ワダは試合最多の27得点を挙げ、チーム全体のエース7本のうち4本を決めた」と、アタック決定率39.65%の背番号13に注目しました。他にも13得点を挙げた佐藤淑乃、エース2本とブロック1本を含む10得点で二桁得点をマークした宮部藍梨の名前も上げました。試合の中では第4セットで、オランダの波状攻撃をリベロ小島満菜美が神レシーブで防ぎ、攻撃陣が得点、攻守が噛みあい、最終セットにもつれ込むと、会場は最高潮で、異国ながら「ニッポン!」コールが巻き起こる異様な雰囲気で後押しされた日本が押し切りました。

石川真佑主将                   和田由紀子

■ 可愛い選手が揃う女子日本代表
 バレーボール女子日本代表の主将だった古賀紗理那選手が引退して、結婚、子どもが産まれました。女子日本代表の選手は可愛い人が揃っています。バレーボール選手はスタイルが良い人が多いのは当然としても、良くぞこんなに可愛い選手を集めたものだと思います。実はスポーツに熱心に取り組むことで可愛くなるのだと想像します。一生懸命頑張ることがその人自身を輝かせるのです。日本選手に限らず、オランダ選手も可愛い人揃いでした。オランダ選手は背が高いので、体力的には日本が劣勢に見えました。宮部藍梨は181pありますが、佐藤淑乃178cm、石川真佑も和田由紀子も174cmとバレーボール選手としては大きい方ではありません。183cmの北窓絢音は右腕にタトゥーを入れてるのか?と思ったらそうではなくてシールだそうです。185cmの秋本美空がやがてエースとなる気がして楽しみです。

佐藤淑乃                   宮部藍梨

■ バレーボール女子日本代表、惜しくもメダル届かず
 バレーボール女子世界選手権準決勝が9月6日行われ、日本はトルコにセットカウント1−3で敗れました。第1セット:25-16、第2セット:17-25、第3セット:18-25、第4セット:25-27
 それでもメダルをかけた3位決定戦は9月7日行われ、日本はブラジルにセットカウント2−3で敗れ、15年振りのメダルを逃しました。第1セット:12-25、第2セット:17-25、第3セット:25-19、第4セット:29-27、第5セット:16-18、まさしくあと一歩でした

■ ホンダ、新型『プレリュード』発売
 ホンダは9月4日、新型『PRELUDE(プレリュード)』を、9月5日に発売することを発表しました。ホンダ独自のハイブリッドシステム「e:HEV」をさらに進化させ、「操る喜び」を継承しながら、環境性能や日常での使い勝手も追求した電動化時代の新しい「スペシャリティスポーツ」の先駆け・前奏曲(プレリュード)となるモデルとしています。2040年にはすべての車をEV、FCVにするとしていた戦略を転換させ、新めてHVに舵を切った形です。メーカー希望小売価格は617万9800円です。月販目標は300台、すなわちこれで設けようという車ではなく、ホンダの心意気を示すフラグシップであるということです。NBoxの大人気で、軽のホンダというイメージが定着し、若者離れがささやかれているだけに、CIVIC-Rなどと共にスポーツカーモデルもあるんだゾと示したいということでしょう。くどいですが、フィットはどうしたの?と言いたいですね。

HONDA new PRELUDE

■ サントリー、経済同友会トップがどうして?
 にいなみさん、どうしたの?サントリーホールディングス(サントリーHD)の代表取締役会長だった新浪剛史氏に降って湧いた、「違法サプリメント購入疑惑」。サントリーHDの会長を辞任したことが発表された翌日の3日、自身が代表幹事を務める経済同友会の会見に登場した新浪氏は、「法を犯しておらず、潔白だと思っている」と明確に述べました。ご本人がおっしゃる通り、犯罪ではないのでしょう。しかし日本を代表する大企業:サントリーは、サプリメントも生産する会社であり、その会長という立場でありながら、「著名な健康アドバイザー」という人間からの勧めで外国製サプリメントを飲んで、さらにそれを日本に取り寄せようとしたというのがやはり引っ掛かります。今回問題とされる成分、CBD製品の残留THCへの無防備さ、少なくとも危機管理上は警戒すべきものだったはず、資質に欠けると言われても反論できませんね。

■ 伊東市の田久保市長どうして?
 9月2日18時頃、愛車である真っ赤なコンパクトカーで帰宅した田久保眞紀・伊東市長(55)、「時の人」状態が続いていますが、定例市議会が行われた9月1日、田久保市長に対する不信任決議案が採択され、全会一致で可決されました。これにより、市長は辞職または失職か、10日以内に議会を解散するかの判断を迫られます。学歴詐称疑惑に端を発した“田久保劇場”、いったいなぜこんなに頑張るのでしょうか?テレビのワイドショーには恰好の話題であり、これだけメディアにいじめられると、SNS上で「田久保応援団」が形成されつつあるそうです。不信任案の可決を受けて、議会の解散ではなく、失職・出直し選に打って出るのでは?という観測も出ています。直近では兵庫県の斎藤元彦知事が、この道を選んで、再選を果たしました。田久保氏も、これを下敷きにしているのではないかとの憶測もあります。地元の小学校では、小学生の間で「タクボる」という言葉がはやっているそうです。タクボる=ウソをつく、小学生にこんなことを言われて恥ずかしくないのでしょうか?

田久保市長の愛車、真っ赤なスイフトスポーツ

■ ニデック株価がストップ安
 9月4日の東京株式市場でニデック株が続落し、終値は制限値幅の下限(ストップ安水準)となる前日比700円(22%)安の2420円をつけました。ニデック本体およびグループ会社において不適切な会計処理の可能性のある事案が見つかったと発表し、ガバナンス(企業統治)の不備や業績への影響を懸念する投資家の売りが広がったのです。過去オリンパスや東芝で不正会計が問題化しましたが、同様なことにならないか心配です。創業者の永守重信氏(79)は会長兼CEOを退任し、代表取締役グローバルグループ代表に就任しています。

■ トランプ独裁の懸念
 トランプ大統領の独裁が懸念されています。その政策に裁判所が待ったをかけるケースが頻発していますが、最高裁まで行けば大丈夫だと確信しているフシがあります。海外援助を停止したり、大学への補助金をカットしたり、留学生へのビザを停止したりしています。不法移民の送還も行って、これら労働者に頼っていた産業に波紋が広がっています。極めつけはFRBへの圧力で、アメリカの金融不安からドルを現物に代えておこうという動きヶ出て、工業目的ではない金の輸入が増えて、金価格は最高を更新し続けています。またロサンゼルスやワシントン、シカゴなどで州兵を出動させて治安維持に当たらせています。怖いのはボルトン元大統領補佐官の家宅捜索を行ったように、政敵を権力で抑え込もうとする動き、かつて自分の罪を起訴した検事や裁判官たちにもその手を伸ばしています。こうしたことは民主主義国家ではアリエナイことです。新興独裁国家のようなことがアメリカで起きている、ゆゆしきことです。

■ 上海協力機構(SCO)」首脳会議と軍事パレード
 天津での「上海協力機構(SCO)」の首脳会議の後、北京で抗日戦勝80年記念の大規模な軍事パレードが行われ、西側世界に対する強烈なアピールが示されました。上海協力機構は、2001年6月に中国とロシアが主導し設立した、ユーラシアの政治、経済、国際安全保障、防衛組織です。中国の上海で設立されたため「上海」の名を冠しますが、本部は北京です。創立当時のメンバー国は中華人民共和国、 ロシア、 カザフスタン、 ウズベキスタン、 キルギス、 タジキスタンの6ヶ国、すなわち中央アジアの国々です。それが今や、インド、パキスタン、イラン、ベラルーシが加盟して10ヶ国となりました。これだけでもユーラシア大陸の5分の3、人口にして世界の半分近くを締めますが、加えてモンゴル、アフガニスタン、イラン、トルクメニスタン、トルコ、東南アジア諸国連合(ASEAN)も様々な形で参加するなど、北アジア、西アジア、中央アジア、南アジア、東アジアに勢力を広げて一大連合体に発展する可能性を秘めています。SCOは、いずれ欧米主導のNATOに対抗しうる勢力として成長するとの見方もあり、それはアフリカやラテンアメリカの発展途上国との親和性から予測されるものです。特に米国のトランプ大統領によって、米国が果たしてきた世界の警察の役割が無くなってきて、グローバルサウスがSCOに期待する局面が生まれ始めています。習近平主席はトランプ大統領の政策を「イジメ」だと決めつけました。そして中国こそが世界の公正な貿易を守っている国なんだと主張しました。

■ 経済・軍事両面で西欧諸国と対立軸
 習近平国家主席のほか、ロシアのプーチン大統領や、インドのモディ首相など、20を超える国の首脳が参加したSCO、習近平国家主席の両側にプーチン大統領と金正恩総書記が並んで歩く軍事パレードは、西側諸国には脅威に映りました。ロシアのウクライナ侵略をプーチン大統領は「ネオナチを排除する戦い」と言っていますが、ロシアから見ればNATOに接近するウクライナの指導者はネオナチだという認識なのです。ナチス・ドイツによる独ソ戦では、ソビエト連邦(現在のロシアを含む広範な地域)で約1,470万人の兵士が戦死し、民間人を含めると2,000万から3,000万人が死亡したと推計されています。したがってナチスへの対抗と言えば、多くのロシア人は納得してしまうのです。NATOの一員であるトルコが対話パートナーとして参加しているのは、やはり自国の安全を考えてのことでしょう。

■ エネルギーとインフラ分野における協力の強化
 習近平主席の演説から読み取れるものは、「エネルギーとインフラ分野における協力の強化」です。太陽光・風力発電に理想的な広大な土地を有するカザフスタンなど、中央アジアにおける中国の再生エネルギー事業の野心が見てとれます。日本で開発された太陽光パネルは、今やほとんど中国企業寡占状態です。欧州で開発された風力発電機材も今や中国企業の独壇場です。地球温暖化の要因である化石燃料への依存を減らそうという方針は、米国やロシアを除けば世界の風潮です。サウジアラビアはじめ中東諸国もやがて化石燃料は売れなくなると見て再生可能エネルギーシフトを鮮明にしています。現在は石油とガスで食っているロシアも、広大な土地を保有していることから再生可能エネルギー資源が豊富です。中国は現在、中央アジアで新規プロジェクトを拡大中です。長期的には、チベットやウズベキスタンといった資源豊富な地域で生産した安価な電力を、欧州連合(EU)や東南アジアなど電力需要の大きい市場に送る「グリーンエネルギー回廊」構想を考えているようです。

■ デジタル技術の内製化を進める中国
 また中国にとってもうひとつ重要なのは米国が握っているデジタル技術です。世界はほぼアメリカ依存の現状で、米国企業が世界中からサービス収入をかき集めて豊かさを誇っています。ところがそれらIT企業を見てみると、そのトップはインド系だったり、中国系だったり、不思議ですね。それは単純にインドや中国は人口が多いので、優秀な人も多いということです。中国は米国から先端半導体やソフトウェアが供給されなくなることを懸念して、自ら半導体やAI技術の内製化を進めています。これがいっそう米国の危機意識を高めることに繋がっています。

■ 経済・軍事両面で対立軸
 こうした戦略を客観的に見た場合、中国が目指す方向は世界に浸透して行く可能性大です。トランプ大統領がインドを敵に回すのは間違いです。この国民はカレー大好きですが、西欧人より健康的です。その原因はスパイスかもしれません。どんどん人口が増えて、中国を抜いて世界一になりました。経済規模もグイグイ拡大するでしょう。中国が世界の再生可能エネルギーを握り、港湾、鉄道、送配電、上下水道などのインフラ事業整備を各国に持ちかけてそれを受託するようになれば、中国無しではやっていけない国がどんどん生まれます。MAGAで引きこもった米国に代わり、世界のリーダーになろうとしています。願わくば中国が、兵器輸出などに注力しない国であり続けて欲しいことです。

■ 橋幸夫さんが亡くなられました
 640『多死社会』(2025年6月15日)で、アルツハイマー型認知症を公表していた歌手の橋幸夫(はし・ゆきお=本名・幸男=ゆきお)さん(82)が2025年5月31日に救急搬送され「一過性脳虚血発作」と診断を受け入院したものの、6月8日に退院、11日に滋賀・東近江市立八日市文化芸術会館で行われた「夢グループ20周年記念コンサート」に出演したことを紹介しました。その後2ヶ月ほど前から入院され、遂に9月4日午後11時48分、東京都内の病院で肺炎のため亡くなられたそうです。82歳でした。所属する夢グループの石田重廣社長は、ご当人がここ数日、血圧が不安定な状態が続き、心配になって9月4日に病室を見舞ったそうですが、その時は血圧も安定していて安心して帰宅したら、その直後に容体が急変したとの知らせを受け再び病院に駆けつけたものの、すでに息が無く、最期をみとれなかったそうです。奥さんのことも認識できず寝たきりになっていたそうで、やはり認知症になると、いつ何が起きてもおかしくないんですね。大ヒット曲「潮来笠(いたこがさ)」や「いつでも夢を」で知られ、アイドル的な人気を博した「御三家」の一人として活躍した歌手の橋幸夫さん、一世を風靡した大歌手がまた一人この世を去りました 安らかな眠りを祈ります  合掌

10年前、ウェスタ川越でのコンサートを見に行きました(2015年8月10日)

(2025年9月7日)


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