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埼玉県東入間学童野球連盟 |
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第72回秋季大会 |
参加チーム数:16チーム(ふじみ野8、富士見5、三芳3)
組合せ表と結果
大雨による災害が発生しており、開会式は中止いたします
試合日程・・・大井亀少クラブが毛呂山町長杯で勝ち進み、天候との関係で日程が二転三転しました
結局毛呂山町長杯は9/21に順延となったため、9/14、15に準決勝、決勝を行います
組合せ表はExcel(A4横)で作成して画像ファイル(GIF)にしています
生EXCELファイルを印刷する場合は、ホームページを印刷すると印刷が乱れる場合があります
一旦ファイルを保存してから、EXCELでファイルを開いて、印刷して下さい
優勝:勝瀬キッズ

準優勝:大井亀少クラブ

第三位…富士見S・A・F

第三位…上福岡イーグルス

2024年9月15日(日) 上野台小学校 勝瀬キッズの表彰

優勝旗授与

勝瀬キッズ石畑主将の号令の下、グラウンドに礼

第三位表彰・・・2024年9月14日(土) 西原小学校


ページトップへ 開会式
2024年9月1日(日) 9時30分〜 ふじみ野市多目的グラウンド
中止
ページトップへ 決勝 2024年9月15日(日) 9時01分〜10時36分 上野台小学校
主審:落合(三芳)、1塁:草田(ふじみ野)、2塁:渡辺(三芳)、3塁:荻(富士見)
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 計 |
| 大井亀少クラブ | 0 | 0 | 0 | 2 | 2 |
| 勝瀬キッズ | 1 | 3 | 0 | 4X | 8 |
| 打順 | 先攻:大井亀少クラブ 引間友也監督 | 後攻:勝瀬キッズ 青木 浩監督 | ||||||
| 守備 | 選手 | 背番号 | 学年 | 守備 | 選手 | 背番号 | 学年 | |
| @ | 6→1 | 越 大誠たいせい | 6 | 5 | 5→1 | 大野木 獅道しどう | 4 | 6 |
| A | 4→6 | 木本 遙祐ようすけ | 4 | 6 | 8 | 稲橋 昴汰こうた | 6 | 5 |
| B | 1→3 | 鍋倉 貫太かんた | 1 | 6 | 2 | 石畑 一馬かずま | 10 | 6 |
| C | 7 | 嶋田 陸人りくと | 10 | 6 | 4 | 齋藤 莉杏りこ | 2 | 6 |
| D | 2 | 佐藤 航太朗こうたろう | 2 | 6 | 6 | 大貫 凌駕りょうが | 1 | 6 |
| E | 5→4 | 小林 駿希しゅんき | 5 | 5 | 1→5 | 齊藤 悠斗はると | 3 | 6 |
| F | 9 | 中嶋 良真りょうま | 7 | 6 | 3 | 久居 航司朗こうしろう | 12 | 5 |
| G | 3→5 | 岩崎 紘大こうだい | 3 | 5 | 9 | 久井田 大志たいし→4表1番打者時;9柳 大耀 | 5 | 6 |
| H | 8 | 阿部 丞眞じょうま→4表PH中武(湊)その裏8 | 8 | 5 | 7 | 近藤 奏音かなと | 11 | 5 |
| 控 | 中武 湊みなと | 9 | 5 | 佐藤 奨悟しょうご | 7 | 5 | ||
| 控 | 川嵜 羽琉はる | 12 | 5 | 柳 大耀たいよう | 8 | 5 | ||
| 控 | 中武 美玖みく | 13 | 5 | 佐野 潤規じゅんき | 9 | 5 | ||
| 控 | 嶋田 悠人はると | 15 | 5 | 伊藤 翔琉かける | 13 | 5 | ||
| 控 | 中村 芽依めい | 18 | 5 | 田代 陽輝はるき | 14 | 5 | ||
| 控 | 小川 優人ゆうと | 15 | 5 | |||||
| 控 | 神 大輝だいき | 18 | 5 | |||||
【戦況】春季大会は勝瀬キッズが1回戦で大井亀少クラブと対戦、4-1で勝利、2回戦では大貫選手のホームランで大井ブルーウィングスにフルイニング1-0で勝ちました。上福岡JFGとの決勝では8-4でキッズ勝利、下平投手と齊藤悠斗投手の投げ合いで4回までは互角でしたが、球数制限でピッチャーが代った5回から試合が動きました。秋季大会も勝瀬キッズは1回戦で大井ブルーウィングスに先制されるも2-1で逆転勝ち、準々決勝では上福岡第五・パワーズとタイブレーク2回の大熱戦の末勝利、大井亀少クラブも1回戦三芳ドリームズに追い着かれながら突き放して4-3勝利、準々決勝では水谷フェニックスと3−3同点から一挙6点のビッグイニングを作って突き放すも、その裏4点取られて追い上げられるという終盤のピンチを切り抜けて決勝まで到達しました。勝瀬キッズはキャプテン石畑捕手の強打と強肩、齊藤悠斗投手の安定感、大野木獅道選手の俊足強打という看板が売りです。他の選手たちも元気いっぱいの大型チームです。一方の大井亀少クラブは小粒なチームの印象ですが、守備が良く、エース鍋倉投手が安定していて、守りに守って少ないチャンスを確実に生かすというチームカラー、心配なのは終盤に失点するパターンが続いていることです。
勝瀬キッズの齊藤悠斗投手この日イマイチ調子が良くない感じで1、2番連続四球、3番鍋倉選手はサード前にバント、これはセオリー通り、送りバントと分かっていれば猛ダッシュでサードが突っ込み、同時にショートが3塁をカバーして3塁封殺というバント対策が考えられますが、これは連携が完璧でないと成功しません。ましてや2塁ランナーは俊足ですから、送りバントを成功させて1アウトを取るほうが無難です。しかし素晴らしいバントだったのでサードが捕って1塁送球、セーフ、安打となって無死満塁、こうなるとホームゲッツーを取るしかないキッズ、4番ピッチャーゴロ、1→2→3の絵に描いたような併殺、しかし5番にデッドボールで二死満塁、6番セカンドゴロでピンチを脱出。亀少クラブにとっては絶好のチャンスを逃しました。その裏勝瀬キッズの攻撃は大野木獅道選手がフルカウントからガツーンと打って打球はライナーでライトの頭上を越えて行きました。ライトが追い着いて送球しましたが、ランナーの足から考えて三塁打は仕方ない、四つを阻止すべきでしたが、3塁方向への中継プレーを選択、しかし送球悪く、これを見たランナーは一気にホームイン、先発鍋倉投手としてはガックリ。2番四球、3番石畑主将の打球は痛烈にセンター前、更に盗塁して無死2、3塁とピンチが続きます。4番空振り三振、5番イイ当たり!しかしファーストライナー、6番齊藤悠斗選手は1-1から4球連続ファウル、ボール2個続いてフルカウントからまたファウル、スゴイ粘りです。しかし鍋倉投手、ピッチャー対決は負けられない、10球目投げて打球は捕手の真上、捕邪飛となってランナー残塁、追加点を防ぎました。しかしこの1回表裏の攻防は29分もかかり、齊藤悠斗投手26球、鍋倉貫太投手32球、これは球数制限からして完投は無理だな、という感じでした。続きは後で。
【戦評】(文責:澤藤隆一)
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 計 |
| 大井亀少クラブ | 1 | 6 | 0 | 0 | 0 | 7 |
| 上福岡イーグルス | 1 | 0 | 0 | 0 | 3 | 4 |
A-2 12時52分〜14時03分
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 計 |
| 勝瀬キッズ | 1 | 0 | 8 | 1 | 10 |
| 富士見S・A・F | 1 | 1 | 0 | 0 | 2 |
【準決勝の結果】実に面白いというか、試合している人たちには失礼ですが、みんな必死に頑張るエネルギーが伝わってきましたが、結果は非情に...
大井亀少クラブと上福岡イーグルスは宿敵の間柄、勝ったり負けたり・・・この試合は共に主将が先発しました。1回表裏互いに1点取り合い、2回表、亀少クラブ中嶋選手の強い当たりのショートゴロ、半身で捕ろうとしたら合わせ損ねて打球は左中間テンテン、本塁打となってしまいました。守備の要の綻びで流れが亀少クラブに、内野安打と悪送球エラーで二死2、3塁から三遊間ヒット、セカンド強襲ヒットと続き、この後も内野ゴロ→悪送球が続いて一挙6点のビッグイニングとなってしまいました。3回からピッチャー交代(上福岡イーグルスは長谷川→河原、亀少クラブは嶋田→小林)したら一転引き締まったゲームとなりました。5回表、亀少クラブの攻撃を三者凡退に抑えて良いリズムで攻撃に移る上福岡イーグルスは打順良く1番キャプテンから、亀少クラブはここでエース鍋倉登板、ファーストファウルフライに打ち取ります。ところがこれは1ポイントリリーフで、マウンドには越投手が向かいました。ファーストライナーで2アウトとなりましたが、ここから3番三遊間ヒット、4番セカンド後方への二塁打で上福岡イーグルスが1点返し、5番打ち上げてファースト横へのフライ、セカンドが手を上げて追って来てその前にポトリ、ファーストに任せれば良かったような打球でしたが打球への反応が良いことが裏目、四球で二死満塁となって7番の打球を捕手がつかんで1塁送球するも打者走者に当てないように投げた球がライトへ抜け2点追加、8番も歩かせてまた二死満塁、これはイカン、エース鍋倉再登板して空振り三振に切って取りゲームセット。
春優勝の勝瀬キッズは以前キッズヤンガースとして試合に出ていた時期もありましたが、みずほ台ヤンガースが昨年40年間にわたる活動を停止、廃部したため、ヤンガースの選手はキッズに移りました。今レギュラー中3人は元ヤンガースです。富士見S・A・Fは東入間学童野球連盟の大会で優勝を重ねてきた鶴小ニュースカイヤーズと富士見エンゼルスと富士見ファイヤーズの合同チーム、昔を知る人には信じられないことです。もっともふじみ野市の上福岡JFGにしても上福岡ジュピターズ、上野台ファイターズ(前身は上野台少年野球クラブと上福岡ファイターズ)、上福岡ジャイアンツの合併チームですから同じようなものです。マウンドにはお互い背番号1が上がりました。富士見S・A・Fの投手は尾崎彩葉(いろは)さん、女のことは思えない球で1、2番を空振り三振に仕留めます。観客から「スゲェー」という声が漏れます。しかし3番キッズキャプテン石畑選手は右打者ながらライナーで西原小ライトネット越えホームラン、これまた観客から「スゲェー」という声が沸き起こりました。その裏富士見S・A・Fは1番四球、一死後3番尾崎彩葉(いろは)選手がガツーンと打ってレフトオーバーの三塁打で同点とします。観客から「スゲェー」という声が沸き上がりました。4番は高橋楓輝(ふうき)さん、3、4番が女の子なんてすごいチームです。バントしました、意表を突いた作戦でしたがピッチャー反応良く捕ってすぐ三塁送球、併殺となりました。2回表も尾崎彩葉投手はファーストフライ、空振り三振、空振り三振の三者凡退に抑えます。その裏富士見S・A・Fは連打で1点GETして逆転、しかしキッズ石畑捕手が2塁走者のリードが大きいと見て強肩生かし2塁送球タッチアウト!このプレーがキッズに流れを引き戻しました。3回表富士見S・A・Fの守備の乱れを突いてキッズが逆転するや、打ちまくって、足も絡めて一挙8点のビッグイニングを作りました。ピッチャーにはちょっと可哀そうな展開でした。4回表には富士見S・A・F投手交代で高橋楓輝(ふうき)投手、キャッチャーは尾崎彩葉(いろは)捕手となり、1点失いました。4回コールドゲームとなりました。
ページトップへ 準々決勝
2024年9月8日(日) 亀久保小学校B-1 10時 分〜11時54分
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 計 | TB | 計 |
| 勝瀬キッズ | 0 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 2 | 2 | 4 |
| 上福岡第五・パワーズ | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 2 |
亀久保小学校B-2 12時 分〜14時02分 −富士見S・A・F
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 計 |
| 富士見S・A・F | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 2 |
| 富士見ジュニアサンデー | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 |
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 計 |
| 大井亀少クラブ | 2 | 0 | 1 | 0 | 6 | 9 |
| 水谷フェニックス | 0 | 0 | 3 | 0 | 4 | 7 |
2024年9月7日(土) 西原小学校@-1 9時57分〜11時26分 3回コールド
| チーム | 1 | 2 | 3 | 計 |
| 上福岡イーグルス | 2 | 6 | 9 | 17 |
| 大井ウエスト | 0 | 0 | 0 | 0 |
【準々決勝の結果】 1試合を除いて大接戦でした。準決勝は富士見市同士、ふじみ野市同士の対戦となりました
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 計 |
| 鶴ヶ岡少年野球クラブ | 0 | 0 | 0 | 2 | 3 | 5 |
| 富士見S・A・F | 2 | 3 | 0 | 3 | × | 8 |
ふじみ野市多目的グラウンドB-2 12時20分〜14時29分
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 計 |
| 上福岡イーグルス | 0 | 0 | 0 | 8 | 6 | 14 |
| 富士見スピリッツ | 0 | 1 | 1 | 1 | 2 | 5 |
ふじみ野市多目的グラウンドB-3 14時47分〜16時30分 降雨コールド
| チーム | 1 | 2 | 3 | 計 |
| 三芳ホープ | 1 | 4 | 0× | 5 |
| 大井ウエスト | 3 | 3 | 6 |
上野台小学校B-1 10時00分〜11時35分
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 計 |
| 三芳ドリームズ | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 | 3 |
| 大井亀少クラブ | 0 | 3 | 0 | 0 | 1 | 4 |
上野台小学校B-2 12時30分〜14時03分
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 計 |
| 上福岡JFG | 0 | 3 | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 |
| 水谷フェニックス | 2 | 0 | 0 | 0 | 2 | × | 4 |
上野台小学校B-3 14時30分〜15時23分 3回コールド
| チーム | 1 | 2 | 3 | 計 |
| 三芳SS | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 上福岡第五・パワーズ | 1 | 6 | 4X | 11 |
東原小学校A-1 10時05分〜11時57分
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 計 |
| 勝瀬キッズ | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 2 |
| 大井ブルーウィングス | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 |
東原小学校A-2 12時25分〜13時57分
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 計 |
| 大井少年ファイターズ | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
| 富士見ジュニアサンデー | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 2 |
【一回戦の結果】 どちらが勝ってもおかしくないような大接戦が多かったですね。結局三芳町勢は敗退、ふじみ野市と富士見市各4チームが残りました。ふじみ野市多目的グラウンドでの第二試合は強打の富士見スピリッツが着々と得点しますが、上福岡イーグルスの堅実な守備の前にビッグイニングが作れません。すると球数制限で富士見スピリッツのエースが交代した後、代ったピッチャーがストライクが入りません。次々投手交代しますが同じような状況が続き、4回裏、あと数分で試合終了でしたが5回に入りました。延々と試合は続き、第三試合が47分遅れで始まりました。3回表、試合開始から1時間20分後、16時7分にものすごい雨が降り出し、たちまちグラウンドは水浸し、ピッチャーマウンドと本塁周りにブルーシートを敷きました。16時30分に雨が止んだものの、グラウンドコンディションが悪く、責任審判員と大会本部が協議し、試合は成立しているので降雨コールドゲームとすることを両チームの監督に説明して終了となりました。
| 大 会 名 | 第72回東入間学童野球大会 |
| 主 催 |
埼玉県東入間学童野球連盟(会長:柏木秀夫、事務局長:水上 崇) |
| 運営 主管 | ふじみ野市少年野球連盟 大会担当事務局 :[ふじみ野市]水上 崇090-4853-7963、村上三郎090-3085-7982 |
| 後 援 | ふじみ野市、富士見市、三芳町、二市一町教育委員会 |
| 協 賛 | 東入間地区遊技業防犯協力会、内外ゴム |
| 抽 選 会 |
2024年8月18日(日)18時15分〜受付、18時半開始 フクトピアA会議室 登録名簿2部、参加費\4,000/チーム持参 |
| 開 会 式 | |
| 日 程 | 2024年9月1日(日)〜9月23日((月)・振替休日)を予定 状況により延びる可能性あり |
| 大会 会場 | ふじみ野市内の小学校グラウンド |
| 競技 要項 | 『東入間学童野球連盟大会実施要項』に基づく 確認して試合に臨んで下さい |
| 試合 時間 | 1時間30分、6イニング、コールドゲーム3回10点差、4回以降7点差 |
| 集合 時間 | 第1試合は30分前、第2試合目以降は1時間前、メンバー表提出は前試合の3回終了時 |
| そ の 他 | @雨天等による開催可否は大会本部で判断し各市町の東入間連盟事務局次長を通じて連絡 A前回優勝、準優勝、第三位のチームは返還する優勝旗、カップを開会式当日持参 第71回大会優勝:勝瀬キッズ 準優勝:上福岡JFG 第三位:三芳ドリームズ、富士見ジュニアサンデー |
| 注 意 ! | @公共の場所での喫煙は健康増進法により禁止、特に小学校敷地内及び周辺では厳禁 A駐車場に制限があるため、選手・応援を含めて車両の乗り入れは5〜6台を目処でお願いします Bグラウンドに入るとき、去るときは挨拶励行、他チームや審判員・大会役員にも挨拶 Cチーム審判員の服装は白またはライトブルーのワイシャツもしくは紺の上着、グレーまたは紺の無地のズボン、黒い靴 D捕手の防具…シートノックの際は必ずマスクやプロテクターなど着用、攻守交替時の臨時捕手もマスクを必ず着用 E攻守交替は迅速に行うこと F試合会場内での素振りはフィールド内のみ可能とする G登録人数は25名、参加資格は6〜4年生が9名以上とする。特例で6〜4年生が9〜11名のチームは3年生の登録を認める(6〜3年最大12名) ★凡例★ ・有資格者が9名のチーム→3名登録可能 ・有資格者が10名のチーム→2名登録可能 ・有資格者が11名のチーム→1名登録可能 |